2014年02月28日

つづき。

シティーホールでの演奏は
舞台中央のパイプオルガンの下から登場する。

他のグループの演奏中は舞台監督に
呼ばれてその直ぐ中の幕で仕切られた
薄暗い部屋で待機する。

呼ばれて薄暗い部屋で待機して
舞台へ進むわけだがここでの
緊張感といえばドーパミンがドクドクってな感じで
この孤独な空間を一人で楽しめるのは
何て幸せ者!っと別に信心深いわけでは
ないが「お〜〜〜神さま。ありがとう!」と
ホントに叫ぶことは出来ないので心の中で叫んだのでした。

そんな気持ちの時の演奏って連動してて
久々の気持ちの良い集中できた演奏だった。

やっぱり舞台はいい!





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posted by bashow at 18:31| 奈良 ☁| Performance | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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