2013年11月23日

酷い発言聞いてピクッとくる。

どこかの自動車メーカーのエライさんが
「軽自動車は貧乏人がのるもの」とか
発言したらしい。

軽スポーツカーがモーターショーに
出品されてその意見を求められたのだろう。
軽自動車は維持費が安くて狭い日本の道には
とても便利だと思うけど、ただ遠距離はちょっとしんどい。

そこに出品されていた軽スポーツカーは
イケててクールで乗ってみたい。
あんな小さな車体に技術を詰め込んでて
エンジニアのチャレンジ精神は素晴らしいものと思う。
あえて小さな空間にできるだけの最高の技術をそそぐのは
職人魂というものだ。
反対に湯水の如くお金を注ぎ込んだ
スーパーカーもあるが
お金をかけたら良いの出来るのは当たり前。
あえて制約された中でチャレンジするのがレベルは高いでしょう。

それにしても貧乏人の乗る車とは酷い発言。
思考が昔のまま時代の変化に着いてきてないのだろうか?
普段出さない思っている部分がでたのか・・

カッコ悪。

ホンダの軽スポーツカー乗ってみたい。







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posted by bashow at 12:34| 奈良 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月20日

今日のラジオ出演にて。

きょうラジオの出演時についつい
口から出た事で
「太鼓は親子でできる楽器」
と言った。
ピアノとかヴァイオリンとか
あんまり聞かない。

大体親が子にさせるものだ。
もちろん子が自発的にしたいと言うこともあるが
親が出来なかったから子にさせる。
って良く聞きますな。
子に託すって本末転倒だけどホントに良く聞く。

親子で太鼓をしてる人は多くて
一緒に難しい事にチャレンジしたり
コミュニケーションがとれて本当に良い楽器だなと
喋りながらううなずく。
だが大体伸び盛りの小学校の高学年になると
大体演奏力で親を抜く。
家では親の威厳みたいな物があるが
そこでは親も学ばなければならいのでしょう。
でもなかなか羨ましい光景。






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posted by bashow at 01:01| 奈良 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月18日

「ビビット直感インスピレーションゲーム」

最近一人で遊んでる事があって
その名も
「ビビット直感インスピレーションゲーム」

フッと浮かんだ事を大事にして動く。

地下鉄に乗って大阪市内に行った。
目的地に着いて地表にでる〜目的までにちょっと迷う・・
が何回かあった。生まれは市内なのに・・だ。

別に方向音痴でも無く土地勘もあるのに
いつも迷う。朝だからか・・

そこで「ビビット直感インスピレーションゲーム」
をしてみた。案内表示の「○番出口」とあるのを
ビビッと感じた方に行くというもの。
ビビッときたのは4番出口でその方向にすすむ。
が、途中で「これはアカンやろ・・遠ざかってる」
まぁそれも楽しみましょ・・と半分あきらめ自分を
なだめてそのまま出口に進むがここでビックリ!
その目標地点の案内表示があった。

ビビッと来た事に対して反抗せずに
素直に従うと何かあるかもしれません。
(間違っても反社会的な事はしないように)

判断に躊躇するときも最初に感じた事を
まず優先して最近一人アソビやってます。




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posted by bashow at 02:03| 奈良 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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